テーマ:模型

HGゴウザウラーをつくる、その14

 組み立て作業も、これでラストです。  ランドステゴの頭部。目は付属のシールを使用しました。とうとう手抜き。  ザウラージェットの機首も完成。この部分がランドステゴの尻尾になりますが。ポリパーツは使用されていませんので、いずれは「緩々」になると思われます。  サンダーブラキオ胴体(ゴウザウラー胴…
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今月の模型誌

 今月の模型誌が発売されていますので、見てきました。  ホビージャパン誌では、リニューアルされたMGガンダムNT-1の作例をはじめ、模型製作に使う各種工具を特集しています。最近のホビージャパンは「模型製作の基礎」を改めて特集することが多いように思います。模型製作の新規さんを増やしたいという面とともに、工具類も色々種類が増えて、どれ…
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HGゴウザウラーをつくる、その13

 組んでいきます。  マッハプテラの胴体ですが、説明書に不備がありますので、封入されていた修正用紙の記載に従って組んでいます。  ウイング完成~。ただ、マッハプテラの胴体との取り付け部位の強度や耐久性がちょっち不安です。  ザウラーシールドにも手持ちのホログラムシールを貼ってみました。 …
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HGゴウザウラーをつくる、その12

 もしかすると、ここがこのキットにおける最難関かも知れません。  ゴウザウラーの額部分にある飾りパーツです。パーツC2⑧をはめ込む部分に手持ちのメタリックシールを貼ってみました。  ・・・、あまり意味が無かったかも(爆)。それよりもパーツC2⑧です。細かいです。はめ込み作業の際、上手くはまらず、「コノヤロー」…
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HGゴウザウラーをつくる、その11

 組み立てていきます。  まずは肩部分。パーツA1①(A1②)ですが、取り付け前にガンダムマーカー黒で部分塗装を行っています。  前腕部分。  腕部の完成です。 EMOTION the Best 星界の紋章 DVD-BOXバンダイビジュアル 2010-05-28 Amazo…
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HGゴウザウラーをつくる、その10

 組み立てに入っていきます。  股関節や太ももを組みました。何のヒネリもない素組みです。どうでもよいことですが、股関節の軸に沢山の小さな穴が開いています。  強度は問題ないと思いますが、もしかすると、こういった部位に至るまで「コスト削減」(プラスチックの使用量を抑える)を行っている表れではないかと思います。 …
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HGゴウザウラーをつくる、その9

 残っていたパーツを切り出し、スミ入れを行った後、半ツヤを吹きつけました。  これにて組み立て準備、完了です。 エアーブラシ大攻略2018改訂版: 解決!器材選びからプラモ塗装の基本技法マスターまで大日本絵画 Amazonアソシエイト GSIクレオス Mr.リニアコンプレッサー L7 レギュレーター…
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HGゴウザウラーをつくる、その8

 塗装が続きます。  サンダーブラキオ頭部です。結局こんな感じと相成りました。塗装のはみ出た部位に関しては、スミ入れ処理を派手めに行う事で誤魔化しました。  ゴウザウラー頭部にも色分け部分がありましたので、赤色で塗っています。    ザウラーブレードの柄部分にも肉抜き穴を発見しましたので、ここも処…
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HGゴウザウラーをつくる、その7

 塗装を進めます。  ザウラーマシンの脚部やら、肉抜き穴を埋めたパーツやらに塗装しました。ちなみに、肉抜き穴を埋めたパーツに対して何らかのディテールを施すという事は行いませんでした。何せセンスがないもので・・・。  塗装にはニュートラルグレーやブラックを使用しています。 HG 熱血最強ゴウザウラー ゴウザウ…
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HGゴウザウラーをつくる、その6

 部分塗装を行っていきます。  今回、塗装を行う部分の下地としてシルバーを吹いています。また、幾つか「気まぐれ」でマスキング部分を追加しました。マッハプテラの胴体や、ランドステゴの胴体(ザウラーシールド)などです。  部分的に「赤色」「黒鉄色」や「金色(シルバー→クリアイエロー)」を塗っています。 …
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HGゴウザウラーをつくる、その5

 サンダーブラキオ頭部は面倒です。  黄色と青色にあたる部位は塗る事にします。そのためにマスキングテープをペタペタ貼っていくのですが・・・。  嗚呼、面倒くさい(笑)。 HG 熱血最強ゴウザウラー ゴウザウラー 1/300スケール 色分け済みプラモデルBANDAI SPIRITS(バンダイ スピリッツ)…
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HGゴウザウラーをつくる、その4

 ちょっち加工しました。  ザウラージェットの機首下部に装備されるビーム砲?(D1-5)の先端をピンバイスを使って穴開けを行いました。また、ザウラーキャノンの先端は、穴開け加工ではなくWAVE製のプラパーツを貼りつける事で砲口っぽくしてみました。  パーツを貼りつける前にキャノン先端を少し削る事で、可動に支障がないように…
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今月の模型誌  

 今月の模型誌が発売されていますので、見てきました。  ホビージャパン誌では、「女の子キャラのプラモデル」限定企画「ガールズキャラクターミーティング」に参加した各作例が載っています。アニメキャラのプラモデルは以前からありましたが、近年は再現度がどんどん上がってきて、プラモデルでも「柔らかさ」を感じさせる立体が増えてきました。この分…
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HGゴウザウラーをつくる、その3

 肉抜き穴の処理です。  結局、ランドステゴ、サンダーブラキオの脚部に、マッハプテラのくちばしなども処理してしまいました。  ゴウザウラーの足首先端(E-11)にも肉抜き穴がありましたので、プラ板でサクッと(=雑に)処理してみました。 HG 熱血最強ゴウザウラー ゴウザウラー 1/300スケール…
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超戦艦、竣工

 超戦艦、竣工です!  全体をぐるぐると。全長は約44cm。幅は5.7cm。ですので、使用した元キット(アルペジオ版ムサシ)の縮尺(1/700スケール)でいくと、この艦の全長は、ええと、約308m程度ですね。現行の米原子力空母程度の大きさという事になるでしょうか。  もし1/1000スケー…
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HGゴウザウラーをつくる、その2

 パーツの合わせ目処理もやらないつもりなのですが、この2か所だけは処理することにします。  ザウラージェット機首、サンダーブラキオ頭部です。接着剤を使って左右のパーツを貼りつけています。ザウラージェット機首はともかく、サンダーブラキオ頭部の処理は大変そうです。  ・・・、『雑でも良いんだ。気負わない気負わない』、と、自分…
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HGゴウザウラーをつくる、その1

 ヤマト系ばかり弄ってましたので、気分転換もこめて、このキットに手を付けたいと思います。塗装も部分塗装程度にして、あまり気負わず、サクッと済ませたいと思います。  まずは気になる(パッと見てわかる)「肉抜き穴」をパテやプラ板を使って埋めてみました。特にザウラーバンカー(D1③、D2③)とザウラーキャノン(A1⑥、A2⑥)だ…
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超戦艦をつくる、その30

 ツヤ消しクリアーを吹いて、色を整えました。  艦橋トップはシルバーで塗っています。    艦NEXTに付属の飾り台も組み立て。  ようやく、長い旅路が終わりを迎えます。本当に長かった・・・・。 タミヤ 1/350 艦船シリーズ No.25 日本海軍 戦艦 大和 プラモデル 78025タミヤ…
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超戦艦をつくる、その29

 竣工は近いです。やっとここまで・・・。  主砲バーベットや対空機銃群、艦尾クレーンなどを取り付けました。マンガ版「まほろば」では艦尾クレーンは4基あり、また、艦尾部分も2段になっていて、かなり大和級と異なっているのですが、今回はそこまで弄らず、キットのままにしています。  ほぼ、塗装作業が完了しました。飛行…
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超戦艦をつくる、その28

 船体にも塗装を施していきます。  甲板部分は基本ジャーマングレーで塗っていますが、大和級で言うところの「木製甲板」にあたる部分はマスキングし、塗装時には色を足していくことで変化をつけてみます。  「大和級において木製甲板だった部位も含め、艦全体が技術革新によって精製可能となった、とってもすごい超金属に変更されている…
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今月の模型誌

 今月の模型誌が発売されていますので、見てきました。  ホビージャパン誌では、新世紀エヴァンゲリオン、そして平成ガンダムシリーズを特集しています。また、付録として通算600号記念の小冊子が付いてきます。創刊号から今までのHJ誌が何を取り上げてきたのかがピックアップされて(表紙は全号分!)載っていました。ちょっち「懐かしい」気持ちに…
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超戦艦をつくる、その27

 船体の目途がつきましたので、擬装関係も進めます。  船体に装備される各種構造物です。基本、艦NEXT「大和」「武蔵」のパーツを素組みし、そのまま流用→塗装しています。また、対空機銃に関してですが、高角砲も含め、全てシールド付きタイプにしています。  ほか、主砲が載る台座(バーベット)はそのままでは高さが足りません(艦首…
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メカコレ「コスモタイガーⅡ(2202Ver.)」、完成

 メカコレ「1式空間戦闘攻撃機・コスモタイガーⅡ(2202Ver.)」、完成させました。  全体をぐるぐると。う~ん、あと少~~しだけ機首を上げても良かったかもしれません。また、改めて全体を見ると、正に「パース付きデフォルメモデル」という事がよく分かります。ミサイル類を懸架している部分にもし…
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メカコレ「コスモタイガーⅡ(2202Ver.)」をつくる、その8

 本体以外のパーツにも塗装を進め、スミ入れを施しています。が、ここに至るまでに、お馬鹿なチョンボをいくつもやらかしています。  懸架しているミサイル類も塗っています。本体は共通させましたが、懸架部分に関しては、完結編カラー版はマスキングを施し、白色にしています。  また、後部にあるテールパーツ(A1-3、4)もそれぞれ黄…
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超戦艦をつくる、その26

 サーフェイサーの続きです。  主要な構造物を取り付ける際の目安になる副砲基部などを、先に船体に取り付け、改めて黒サーフェイサーを吹いています。  推進器の形状ですが、移植したパーツの仕上げの雑さを隠すべく、小細工を繰り返した結果、最終的にこんな感じと相成りました。  アルカディア号+まほろば+アルペジオと…
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今月の模型誌

 今月の模型誌が発売されていますので、見てきました。  ホビージャパン誌では、アニメ制作会社「サンライズ」が手掛けたロボット作品に登場したロボを特集しています。  モデルグラフィックス誌では、「ガンダムUC」のその後を描いた「ガンダムNT」を中心に特集を組んでいます。  ヤマト関連では、超合金魂ヤマト2202に対応する「ガ…
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メカコレ「コスモタイガーⅡ(2202Ver.)」をつくる、その7

 塗装が続きます。  キャノピーはクリアグリーンで塗っています。完結編カラー版は、キャノピーのフレーム(?)が黄色ですので、ここは「フリーハンド」で塗ってみました。  機首の先端部分も、それぞれ黄色、オレンジで塗っています。 「砂漠の狐」ロンメル ヒトラーの将軍の栄光と悲惨 (角川新書)KADOKAWA…
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メカコレ「コスモタイガーⅡ(2202Ver.)」をつくる、その6

 塗装を進めていくのです。    濃緑色、エアスペリオリティブルーでそれぞれの機体を塗っています。  完結編版のカラーリングですが、機体裏側は白色です。で、機首部分の塗り分けが少し厄介です。塗装の境目を不規則なラインで行っている人や、グラデーションっぽく処理している人、様々なようです。  今回は不規則なライン…
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メカコレ「コスモタイガーⅡ(2202Ver.)」をつくる、その5

 サーフェイサーを吹いたのち、白色を全体に塗装しました。  実は2機、同時進行させております。2機とも同様の機首上げ改造を施しています。一機は完結編カラーにする予定です。 さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たちバンダイ 2000-05-02 Amazonアソシエイト さらば宇宙戦艦ヤマト愛の戦士たち設定…
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超戦艦をつくる、その25

 遥かな旅路の果て、ゴールが見えてきました。  営々といじり続けてきましたが、ようやく、ようやく船体に黒色サーフェイサーを吹くところまでたどり着きました。ビルジキールの拘りを止めた事で、気分的に楽になったという面もあります。  「こんな出来でも良いよねっ」という事です、ハイ。 ガルパン・インストブック ファ…
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